秋冬の紫外線対策

紫外線の量が一番多いのは、6月の夏至の頃だとされています。
4月と5月、7月と8月はあまり変わりなく、
冬の12月の紫外線の量はピークの約1/5ほどまで低くなると言われています。

紫外線対策が勧められるようにもなるので、
夏の紫外線が多いことは知ってるという方は大勢いるでしょう。
でも実は、秋や冬も紫外線対策が必要であることはご存知ですか?

一年の中では夏が最も紫外線の量が多いのですが、
排気ガスや湿気などで邪魔されるといいます。
しかし冬は空気が乾燥してキレイなので、
紫外線は弱まることなく肌に当ってしまうようなんです。
量だけじゃなく、紫外線の強さにも気をつけなければなりません。

「紫外線指数」が紹介されている天気予報でもあります。
それに注目してみると、思いのほか秋や冬も高い指数を示していることがわかります。
夏が過ぎても、紫外線対策に気を抜くことはできません。

湿気が多い夏とは違い、秋冬は空気が乾燥しています。
そして季節が変われば、肌の状態にも変化が現れます。
秋冬は夏よりも肌が乾燥しやすいので、
UV製品も美容成分配合のものや保湿効果があるものを選ぶことをおすすめします。

寒い季節は夏のように露出が多いわけではなく、
直接紫外線にさらされるのは顔くらいになるかもしれません。
顔の紫外線対策には、UVカット効果のある化粧品を選ぶのも有効です。
リップクリームにもUVカット効果が施されたものがあるので、
唇も気を抜かずにケアしましょうね。

さて、私は紫外線対策同様、二の腕引き締めもがんばります。
二の腕が太くなってしまって・・・。レスラーみたい(泣)
このサイトを参考にがんばりまーす!
⇒ 二の腕を細く引き締め!|二の腕.net

水溶性ビタミンの特徴

ビタミンには微量で体の働きを正常化する働きがあるとされ、
不足するとあらゆる症状を引き起こします。
『水溶性ビタミン』は水に溶けやすく、
『脂溶性ビタミン』は油脂やアルコールに溶けやすい性質を持ちます。

ここでは水溶性ビタミンに区別される、
ビタミンB1・ビタミンB2・ビタミンB6についてご紹介したいと思います。

■ビタミンB1

糖類を分解してエネルギーに変えるビタミンB1は
、お酒やお菓子が好きな人が特に積極的に摂取したいものです。
また、タバコはビタミンB1不足の原因ともなるようなので、喫煙者は要注意です。

エネルギーが脳や神経にも行き渡ることで、
集中力と記憶力アップにもつながるようなので、受験生などにもお勧めです。

<ビタミンB1豊富な食材>
豚ヒレ、豚もも、豚ロース、タラコ、紅鮭、さば、大豆、生そば、玄米ご飯、乾燥落花生など

■ビタミンB2

ビタミンB2は、髪や爪、皮膚の生成を促します。
また、三大栄養素(糖類・脂質・タンパク質)を分解し、
エネルギーに変える補酵素としても働きます。
ビタミンB2の不足は、口内炎・口角炎・舌炎などの原因にもなります。

<ビタミンB2豊富な食材>
レバー、鶏卵、ウナギの蒲焼、ブリ、真ガレイ、モロヘイヤ、納豆、まいたけなど

■ビタミンB6

ビタミンB6には免疫機能を正常に維持する働きがあり、
花粉症や慢性鼻炎などのアレルギー症状を軽減する効果があります。
また、健康や皮膚や髪、歯などの生成にも役立ちます。

<ビタミンB6豊富な食材>
レバー、鶏ささみ、かつお、メジマグロ、赤・黄ピーマン、バナナ、夏みかんなど

甘いものやアルコールが好きな人、タバコを吸う人、口内トラブルが多い人、
アレルギーを持つ人などは、特に意識して水溶性ビタミンを摂取することをお勧めします。

さて、これから脱毛へ行ってきます。
体の中からキレイになるのはもちろんですが、やっぱりお手入れもしないとねw
ちなみに、口コミで評判の銀座カラーへ通っています。
安いわりに高級感があるので、気に入ってます♪

銀座カラーの口コミはこちら ⇒ http://www.kirei.gr.jp/ginza/

美容健康に不可欠なコラーゲン

美容において注目されているコラーゲンはタンパク質の一種で、
皮膚・筋肉・関節・骨・内臓・目・髪などに存在しています。
人間の体の約20%はタンパク質なのですが、そのうちの3分の1がコラーゲン。
そのことからも、人間にとって欠かせない成分だとわかりますね。

コラーゲンが不足すると肌は乾燥し、髪はツヤを失って細くなってしまいます。
骨も弱くなり、骨粗しょう症や関節痛の原因にも…。
さらには血管までも弱く壊れやすくなり、
脳梗塞や脳出血、心筋梗塞などを引き起こす可能性もあります。

コラーゲンは10代後半をピークに、
それ以降は年を重ねるごとに減っていってしまうといいます。
20代からはコラーゲンが不足してしまわないように、積極的に摂取していきたいものです。

■コラーゲンを食事で摂取

コラーゲン豊富な食材としてよく知られているのは、豚足やフカヒレですね。
人間と同様、動物でも骨・軟骨・皮・内臓・腱などにコラーゲンが多いので、
それらの部位を食事に取り入れるといいでしょう。
他にも、鶏の皮、手羽先、牛すじ、牛テール、なまこ、カレイ、
サザエなどがコラーゲン豊富な食材としてあげられます。
それから、煮こごりにもコラーゲンが多いようですよ。

■サプリメントやドリンクでコラーゲン摂取

コラーゲンは一度に大量に摂るよりも、継続することが大切だと言われています。
毎日コラーゲン豊富な食事をすることは難しいという場合は、
サプリメントやドリンクなら簡単に摂取できます。

コラーゲンのサプリメントやドリンクにもいろんな種類がありますので、
体に合ったものをお探しくださいね。

 

リフトアップを目指すなら、今流行っている耳つぼジュエリーを試してみるのもいいかも知れません。
ジュエリーのように見えるシールをリフトアップする耳つぼに貼るだけという 手軽さなので、
試してみる価値ありです!

アレルギーがある方は、アレルギーにならないタイプのシールを利用したサロンを利用すると
良いでしょう。
>>リフトアップ(in横浜)する耳つぼジュエリーのサロン「サロンティアレ」 

メイクツール活用でメイク時間短縮

メイクに時間がかかるのは、技術に問題があるものだと思っていました。
でも特にメイク技術を上げなくても、時間を短縮できる裏技を見つけました!
その裏技とは、今使っているメイク道具を変えることです。
使うメイク道具次第で時間を短くできるだけじゃなく、
仕上がりまで今まで以上にキレイになるかもしれません♪
下地作りに使うメイクスポンジは、形が重要。
使いやすいのは、ひし形やホームベース型で厚みが程よい多面タイプのものです。
面が多い分、常に清潔な面を使うことができます。
汚れがない面を使えばムラも少なくなり、キレイな仕上がりを期待できます(^^)

ひし形やホームベース型の角を使うと、
小鼻や目尻などの細かい部分へのメイクも楽ですよ♪

リキッドファンデーションやクリームファンデーションを手で伸ばすと、
ムラになってしまうことが多々…。
そこで私が目をつけたのが、ファンデーションブラシです。
ファンデーションブラシを使うと、手で塗るよりも均一に塗りやすい!
それに手が汚れないのも、さりげないメリットです(^^ゞ

ファンデーションブラシの快適さを知って、手放せないメイク道具の一つになりました♪

髪が顔にかからないようにするには、
ターバンやヘアバンドよりもヘアクリップを使うのがおすすめ。
ヘアクリップなら髪に変なクセがつくこともありません♪
外した後はちょっとヘアスタイルは乱れても、手ぐしでささっと直せる程度。
ブローをし直す必要がなくて、ラクチンです(^^)

綿棒はメイクに必須アイテムですよね。
メイクがヨレたりはみ出したりしたら修正できるし、
アイラインをぼかすときにも大活躍。
メイクには一般的な綿棒より、ベビー用が重宝しますよ。
間違って買ってしまったベビー用綿棒をメイクに使ったとき、
細かい部分の修正が簡単にできてビックリ!
それ以来、メイクにはベビー用綿棒を用意するようになりました。

こんな風に、ちょっとメイク道具を変えるだけで、
かかる時間も仕上がり方もかなり違います。
自分なりにいろいろ工夫したり、試してみたりするのも楽しいものですよ♪

でも、もっとメイク時間を短縮したい!って人には、
ずばりアートメイクをお勧めします!

今は昔と違って技術も進化しているので、
「いかにも書いてます」みたいなアートメイクではなく
すごく自然に仕上がります。

アートメイク 東京」とかでググると、
かなりたくさんのアートメイクサロンが出てくるので、
見てみるといいですよ!

アンチエイジングにはコラーゲン!

若さをキープするために必要な成分と言えば、何と言っても『コラーゲン』!

『コラーゲン』って聞くとなんとなく「美肌成分」って感じがするけれど、
実は骨とか関節とか、さらには血管・髪・歯茎・爪なんかにもあって、
体全体のタンパク質のなんと30%も占めているんだって。

もちろん肌にいたっては、ハリや弾力性、それにしなやかさを保つ
『肌の土台』でもあるんだよね。

女性にとって大切なコラーゲンだけど、30歳を過ぎた頃から体内で生み出す力が
低下していって、その量はどんどん減少していっちゃうみたい。
そのせいで肌が衰えたり血管の弾力性が失われたりして、老化が進んでいっちゃうのよねぇ。

体内で作れないなら、外から摂取するしかないね。

ちなみにコラーゲンは動物の皮や軟骨、魚のうろこや皮・骨の周辺にあるよ。
中でも「コラーゲンを多く含む食品」として有名なのが、鳥の手羽先とか軟骨、
豚足、ふかひれなんかだよね。

でもいちばん確実&手っ取り早く摂取できるのは、やっぱりドリンク!
特に魚のうろこから抽出した「魚由来の低分子コラーゲン」とビタミンC入りの
美容ドリンクがオススメだよ。

ドリンクは腸で吸収しやすいし、何よりコラーゲンの合成に必要なビタミンCを
一緒に摂ることで、さらにアンチエイジング効果がアップするんだって。
それに液体なら手軽に摂れるし、飲みやすい味に工夫されてるからビギナーにもいいよね。

いまさら聞けない脱毛の種類

無駄毛の処理、女性には永遠のテーマですよね。
手軽な処理方法としては、自宅でのカミソリや毛ぬきが一般的ですが、
最近ではエステサロンで脱毛する人も増えてきました。
数年前と比べて、エステでの脱毛は大分価格が下がってきているので
ワキなど一部分だけでも経験している人は多いのではないでしょうか?

これからエステで脱毛してみたいけど
エステの脱毛ってどんな種類があるの?
という方のために、素朴な疑問にお答えしたいと思います。

まずは、種類。
エステで一般的に目にするのは以下の4つです。

1.レーザー脱毛
2.光脱毛
3.電気(電気針)脱毛
4.ワックス脱毛

それぞれについて簡単に説明をしましょう。

 

1.レーザー脱毛
使用するのは医療レーザー機です。
脱毛したい部分にレーザーの光を照射し、
毛根のメラニンに反応させて「毛母細胞」を破壊します。
照射された毛は1~2週間で自然に抜け落ち、
二度とその毛根から毛が再生することがありません。
永久脱毛と言われる理由はここにあります。

2.光脱毛
レーザー脱毛と仕組みは似ており、
同じく光を照射することで「毛母細胞」を破壊します。
違いは光の波長にあり、光脱毛の場合は毛のメラニン色素のみに反応するので
皮膚や他の組織には影響を与えず安全です。
しかし、光脱毛は歴史が浅いこと、各サロンによって施術方法が違うことから
永久性については断言できないのが実状のようです。

3.電気(電気針)脱毛
レーザーが普及する前はこの方法が一般的でした。
高周波や電気の流れる細い金属の針を使用し、
1つずつ毛穴にさして脱毛ををします。
針が肌に触れるところはコーティングがされているので
肌を傷めずに毛根だけを破壊することが出来ます。
ただ、時間がかかるのと痛みを伴うのがネックです。
こちらも永久性があるといわれています。

4.ワックス脱毛
ミツロウやパラフィンなどで出来ているワックスを使用します。
温めたワックスを脱毛したい部分に塗り、
温度が下がると粘着が強くなる性質を利用して
固まったところで一気にはがします。
産毛の処理にも適していますが、毛根は破壊されないので
一時的な方法といえます。

それぞれに特徴があるので、どれにしようか迷ってしまいますね。
ちなみに、エステではレーザー脱毛と光脱毛が主流となっているようです。
体験脱毛を実施しているところもあるので、
気になるエステを見つけたら問い合わせをしてみるといいですよ♪

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